Black Cube
「焼けた古民家を残すという行為が、問題を提起していてアートだ」
「現行の美術館の展示概念とは異なり発想の転換になる」
「ここは現代美術を飾る空間『ホワイトキューブ』へのカウンター「ブラックキューブ」なのでは?」
という意見があり、
「ブラックキューブ‐BlackCube」として活動をすることになりました
経営者が問いの立て方、美意識、コミュニケーションを磨く道場としてアート展を行っています
サイドコアのタイムゲートを通って時間の旅に向かいます
2014年に焼けたままの姿です
侘び数寄道講座でアートを通してアーティストの考え方、創造の仕方などについて学び、問いの質を磨きます
番茶を通してアーティストや経営者と対話をするurban cabinがあります